ハナさんキッチン

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不倫はいけないよ

最近、不倫報道が盛んですね…

政治家だと、

  • 宮崎謙介元議員
  • 今井絵理子議員

芸能界だと

  • 宮迫博之さん
  • 渡辺謙さん
  • 斉藤由貴さん

特に政治家のスキャンダルが暴かれますね…

浮気現場をパパラッチ


山尾志桜里議員の不倫疑惑

ハナさんがブログで言及したことがあった山尾志桜里議員。

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倉持麟太郎弁護士と一緒にホテルから出てくるところを週刊文春に撮影されました。

事実は本人たちしか分かりませんけど、様々な報道をみてみると、ダブルベットの部屋にお泊りしたこととか、アウディの助手席の表情を見てみると、「あったんじゃないかなぁ」って感じがしますよね…

 

コレだけ状況証拠が揃っているんですから、言い逃れが難しいのは十分理解しているのではないのでしょうか。 元検事と弁護士のコンビですからね。

 

ハナさんは地元愛知県選出の議員として山尾志桜里議員に政界再編を期待していたのでちょっと残念です。

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山尾議員が自民党の不倫議員を追求していたように不倫はいけませんね。
山尾しおりさんはご自分でけじめをつけることでしょう。

不倫はダメ、絶対

不倫はいけません。
文字のとおりです。人としての倫理にもとるからです。
昔は「浮気」と言ってましたけど、いつの間にか不倫って言うようになりましたね。

どんな事情があれ、結婚して家庭をもったのですから、パートナーを裏切ってはいけません。
それが結婚生活の前提です。

もしも誰かを好きになったら?

誰しも人の子。気の迷いや、突然の衝動に駆られることもあることでしょう。
胸を焦がし、夫や妻以外の異性(同性)を思い描くこともあるかもしれません。

でも、ガマンしましょう。

 どうしても我慢できない?
そんな時は自分で自分を慰めてあげましょう。

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 もしも浮気がバレたら

どうしても我慢できずに、あるいは一次的なホルモンバランスの乱れ、衝動から関係を持ったとしましょう。

浮気ってバレるんですよね…
そんな時は、スグに謝って夫婦関係を改善しましょう。

改善できない時は離婚しましょう。
暴力を使ってはいけませんよ。

相手の不貞行為で離婚を有利に進めるのです。暴力を使えばその時点で不利な離婚になります。

 

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結婚は契約

クリスチャンの結婚式では、神父や牧師が、

  • 死がふたりを分かつまで

と言いますが、これは

  • 死ぬまで離婚できないよ

ということを、夫婦が唯一絶対の神の前で契約しているということなのです。

現代の民法が外国の影響を強く受けていることは周知のとおり。結婚も契約の一種なのです。

法律も慣習も、結婚というのは公に性生活をして子供を産み育てることを前提につくられているように感じます。
だから、夫婦間以外の性交渉は禁止です。禁止行為をした場合は、結婚が破綻します。

場合によっては家事事件、民事事件として係争され、損害賠償の請求などが発生することもあります。

おわりに

不倫はいけません。

パートナー以外にステキな相手が現れたとしても、ガマンしましょう。